自作ルアー 新たなプロジェクト

前回お知らせした自作ルアーの新たなプロジェクトを始めたいと思います。
私は今まで【ランチ】と名づけた自作のシャロークランクを制作してきました。

さて、ランチは、はたして釣れるルアーだったのか?    
私は釣れるルアーだと思っています。
実際にランチを使用しての1年ちょっとの釣果は、100匹を軽く超えています。
50UPも数十匹、50センチ以下は相当釣りましたね。

ありがたいことに、ユーザー様からの釣果報告や使用感想を聞かせていただき更に自信を持たせていただきました。
ユーザー様からの声には本当に感謝しています。ありがとうございます!
ランチが釣れるということが個人的な意見ではないと解釈させてもらっております(笑)




そんな自作ルアー制作の流れをうけての
今回のプロジェクトの内容はズバリ!
新技術投入で、ランチを更に釣れるルアーにする!


ランチ独自のアクションは私が知る中では市販品にもないですし、ランチのアクションは釣れるアクションだと思っています。
全く新たなルアーを作り出していくよりも、今まで培ってきたランチのノウハウを活かして更に釣れるランチを開発することにしました。 個人制作のレベルで作るルアーでは、オリジナリティがあり完成度の高い物を作ろうとすれば、一生に一つ作れれば良いほうだと思います。
正直、ランチみたいな独特なアクションを、また作り出せる自信はありませんしね(笑)


具体的にどうやってランチを改良していくかというと、バルサ材を材料として制作してきたランチを、変更します。
個人レベルでの制作の中でおそらく頂点に位置する【硬質発泡性樹脂】を使って制作していくことにしました。
硬質発泡性樹脂ルアーというのは、すごく簡単に表現すると、プラスチック製のルアーのようなものです。
ですが、 市販されているプラスチックルアーと、硬質発泡性樹脂ルアーを比較すると大きく違います。
プラスチックルアーは、ルアーの中に中空の小部屋を作り、そこに空気が入っているために水中で浮力が生じています。
それに対して、硬質発泡性樹脂ルアーは、樹脂の中に細かな気泡が沢山含まれています。ルアーボディー全体に空気がまんべんなく含まれている状態です。 これは、バルサやウッド等の木の細胞に空気が含まれている構造と酷似しているのです。
空気位置

ルアーの中にある浮力体の位置によって、ルアーアクションは大きく変わります。
よく言われるのは、
バルサはキビキビとしたキレのあるアクション
プラスチックルアーは、大きく派手な力強いアクション

全く同じ形でルアーを作ってもバルサ製とプラスチックルアーはきっとアクションが変わるでしょうね。

ランチのように、もともとバルサ製だったルアーは硬質発泡性樹脂製に置き換えることが可能です。 この素材を使用する大きなメリットは樹脂の発泡密度を変えることが可能ということです。 アクションの大きさも調節することが可能なのです。 例えば、ソフトバルサとハードバルサは比重が違っているので全く同じにルアーを作っても、アクションは変わってきます。 自分が作りたいルアーアクションに最も適した比重を探すことが可能なのです!! 更に、比重を調整して飛距離を向上させることも可能。

そして、型を使って整形するので、バルサ製では、どうしても1つ1つの仕上がりにバラつきが生まれ、アクションや品質も安定しませんが、 硬質発泡性樹脂製にすることで品質も安定させることが可能です。


硬質発泡性樹脂のメリットは、この型にもあります。
プラスチックルアーは、高価な金型が必要ですし、プレス機を使うには、工場に外注することになりますが
硬質発泡性樹脂の場合、型を抜くのに必要となるシリコーン型を自作することが可能なのです。
シリコーンは扱いが割と簡単な素材です。主剤に硬化剤を適当に入れてやれば固まりますからね(笑)
それに、細かな彫刻を原型に施しても型を抜くことが可能なのです。金型ではそうは行きませんからね。

シリコーン型の再現性は超高性能です!国宝クラスの美術品や仏像の複製を作る時も、このシリコーンを使っています。
ちなみに、その中でも最もレベルが高く安定した品質なのが信越のシリコーンです!
わたくし愛用品です↓ ここのサイトが最安だと思います。

型は大切です。型取り時に気泡が入ってしまったりするとアウトです。それに、劣化に強いモノを選ぶ事も重要です。
失敗したくなければ信越さんです。

とは言え、金型に比べると、シリコーン型は耐久度が低いので、一つのシリコーン型で40個ほどルアーを作れれば良いほうだそうです。



というわけでまずは、型を取るための原型を作らなければいけません。
私の造形魂の全てを注ぎ込んで、作っていきます。
今までのバルサ製ランチはあまりリアル路線ではまりませんでした。アメリカンルアー的な見た目を追求してきましたが

今回のランチは違います!
超リアル路線で行きます!!

もしも、魚がルアーのリアリティーさでルアーに食らいつくかを決定しているとするならば、それは釣果に繋がるとても大切なことです。 しかし、リアル系のルアーは魚を釣るものでは無くて、人を釣るものだとよく言いますが。 ・・・・・そのとおりだと思います(笑) ルアーを自作していると、魚がルアーに喰らいつく条件というのがなんとなくわかってきます。そして、その喰らいつく条件の中にリアルさは含まれていないと私は思います。 残念ながら、色々と実験してみると分かる事実です。。


ですがそれでも、時々思うのです。
ルアーをキャストし続けて釣果が出ない時に、頭のどこかで、よりリアルなルアーをキャストすれば釣れるのではないか?と。
皆さんもこの考えが浮かんだことがあるやもしれません。
この一瞬の疑念が結果的に、集中力を途切れさせ、そのルアーでの釣果を遠のけてしまうことも事実だと思います。

私はその疑念を一瞬たりとも抱かなければ、きっと釣果に影響すると信じてリアルさを追求します。
【釣れるかも】という根拠の薄い小さな理由でも、あらゆる【釣れる】であろう条件は全部盛り込んでみようと思います!


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しかし。。。。 ウロコ一つ一つを作っていく作業は・・・・正直発狂しそうになります(笑)
約1mm四方の大きさのウロコを無数に造形しています。

あぁ。なんでこんなことを始めてしまったのだろう。。。

リアルにこだわった自分を責めるべきか。ウロコなんかを生み出した神を責めるべきか。。

しかも、この立体的に造形したウロコは後々フックと干渉する問題や、強度や水の抵抗等々の問題で、後で、できるだけ薄くヤスリで削るのです。。その作業で削り過ぎたら、
また一つ一つウロコを作る作業からやりさなければいけないことを思うと・・・もうウロコなんて当分見たくありません。


せやけど、わい。 わいは、めっさ釣れるルアーを作るんや!!!!
せやっ!作ったるで~!!!!!!

なまら釣れるルアーにするっしょ!!!!!!

ウロコなんぞ、なんぼでも彫っちゃるけんね!!!!!

負けないサ~!!!シ~サ~!!!!

ウロコを彫る!

I dig the scales!

비늘을 판다!

Mimi kuchimba mizani!

ผมขุดตาชั่ง!

Je creuse les échelles!

ខ្ញុំបានជីកធ្វើមាត្រដ្ឋាន

I dig le scale

我挖的尺度

أحفر المقاييس





そうして、作者はウロコの向こう側へ、旅立って行きました。とさ・・・・
実は、作った鱗模様を次の日に見たら、全然上手く行ってないと思い全て削り落とす日々を一週間位続けています。。。

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人が想う【釣れる】であろう条件は、すなわち、【釣れるルアーの条件】だと信じて制作します。



因みに現在、同時に素材研究の為、実釣テストもおこなっています。
いくつか試作品を持ち込んでの浅口方面の釣行様子です。

連日の大雨の影響で増水&ど茶濁り&低水温

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元鯉のぼり池
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移動です。
一つのポイントの魚だけ釣れても仕方ないので、色々なポイントを巡ります。 
赤い鉄塔のダムもピチピチ満水ですね。
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このダムは、鯰どころです(笑)
良いサイズの鯰を真剣に釣るならこのダムがいいかもね
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ここは、川です
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このサイズのコバスは反応が良かったですね。

う~ん。まだ試作段階だけど、かなりいいものが作れそうです。
次回も新プロジェクトの進捗状況をご報告しようかと思っています。 

・・・・では、ウロコ彫ってきますね(笑)






マジでこの作業は嫌だな~
目が霞んでしょうがないし

集中力もみるみる磨り減るな
あ、ヤベ!コーヒーこぼした。。ったく、もう~

ウロコのくそったれ
しかし猫って可愛いな。

強反射ナチュラルカラー ランチ出品

お待たせしました~

ランチの出品です。
天気が悪かった(湿度が高かった)ので、出品が遅れました。すんません
今回は強反射ナチュラル2個の出品です。

テスト釣行でも高反応で、強反射で実現したかった効果はほぼ狙い通りに作れたかなと思っています。
ハイスピード型の設計になりましたので、今時期に特に重宝しますよ。


IMAG3063.jpg
自作ルアー ★ランチ★ 強反射ナチュラル 01
↑ここから購入ページに飛べます


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自作ルアー ★ランチ★ 強反射ナチュラル 02
↑ここから購入ページに飛べます



なお、今回分でバルサ製のランチの制作はおそらく最後となります。
今までランチを応援してくれた方々
本当にありがとうございました!!














そして、
次回から、新たな自作ルアープロジェクトに入ります!




プロジェクト

現在進行中なのですが結構スゴイことになっています(笑)
私の自作ルアーの最終章ともいえるプロジェクトになると思っています。

自作ルアーの世界は広大でとても深いです。

この自作ルアーの世界に私的な句読点を打つために
思いつくだけの【釣れる】であろう可能性を全て投入したルアーを作ろうと思っています。


よければ見てやってください。

自作ルアーランチ スイムテスト  白カラーは面白いかも!

スイムテストに行ってきました~



テスト地は高梁川です。 
結構寒くて手がかじかみながらキャストとルアーチェンジを繰り返してきました。

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今回のランチはハイスピードに対応できる子たちが多かったですね。
肌寒くなってくると、ハイスピードに巻けることが重要だと思います。
ハイスピードランチは、ランチ特有の横へのブレ幅は若干狭くなっています。







ホットタイガーで巻き巻きしていると・・・  ゴン!!

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イエ~い!気づけば随分久しぶりの釣行でしたからね、バスちゃんの顔をしばらく見ていませんでした。

はっっっ!!(*゚Д゚*)… 

いかん。スイムテストをしにきたんだった。。










お次は、強反射ナチュラル~
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やはりこのカラーは釣れるな・・( ̄ー ̄)ニヤリ 
・・・・・はっ!!
いかん。スイムテストをしにきたんだった。。。。。






ホワイトでのスイムテストをしていると

・・・・HIT! いい引きです!


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ん~、このカラー・・デカバスを呼ぶ!?この場所のアベレージサイズ以上の魚を連れてくる良い仕事をしてくれました。

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どのカラーのランチも同じコースを引いてテストしているので、ホットタイガーやナチュラルもその軌道を引いていました。
しかしこのサイズのバスは反応しなかった。

この単純なホワイトというカラーは結構奥が深そうです。研究の価値があります。
べ、、、別に、出品用の品物を使って釣りを楽しんでいるわけではありませんからね(汗)

今回は失敗作はなく無事に全て合格です!よかったw




それと、
手にビンビン伝わるほどの強さのバイブレーションのランチにはあまり反応せず、
ほのかに手に振動が伝わってくるものに釣果がありました。
メーカー品は、手に伝わるバイブレーションはしっかりとしていて巻き心地はいいですが、釣果優先に考えると
市販品は少しブリブリしすぎなのかな・・・?この時期はとくにそう思います。



え~と。これから最終コーティングをしてから出品しますので、もう少々お待ちください。
ありがたいことにリピーター様からすでに注文が入りまして、ホットタイガーは売り切れです。


今のところヤフオクに出品予定のランチは
ホワイト       1個 売り切れ

強反射ナチュラル 2個

あと、
追加でお馴染みの金のランチも1つ出品しますよ!
売り切れ




予約注文された方にお願いです~
予約された商品のお取引の連絡をしたいので以下のアドレスにご連絡ください。
予約品をオークションに出品すると誰かに落札されたりする心配があるかなと思いまして。
yopc0806@yahoo.co.jp
もちろん個人情報厳守いたしますのでご安心ください。


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出品までもうしばらくお待ち下さい。今週中には出品(予定)です

自作ルアー ランチ 今回の出品(予定)

最近天候に恵まれず、ルアー製作のほうが遅れていましたがやっと形になりました。
しかし、製作数は予定の半分です(笑)




今回のカラーは・・・

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強反射 ナチュラルカラー
反射率の最も高いアルミ素材の使用と反射面のシルエットを小さくすることに重点をおいて制作しました。微妙にパールも吹いております。
釣れないはずがないカラ━━ヽ(´ω`)ノ ━━━!!です









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ホワイト
このカラーはアメリカのクランクにはカラーラインナップとしてスタンダードなんですけど、日本では人気薄?
人気が薄いっていうことは、イコール「釣れない」ではなくて、チャンスを秘めたカラーと私は捉えます。
反射系のルアーの亜種として使ってみたいなと思いましてね。強反射カラーのカウンターカラーと言うべきか。
ギラギラのシルバー系の反射が効かない時には、このカラーを是非試していただきたい!
それに水中での白って、実は蛍光色と同じようにインパクトのあるカラーだとも思っているんですよね。 なんというか違和感バッチリ。
もちろん定説通り、白濁系の水にも相性は良いです。野池って結構白濁系の濁りのポイントが多いので、このカラーの効果が期待できます!







ちょっと脱線して・・魚のカラーリングを考えるとき、いつも思っていることがあります。

これは私の感覚的な話なのですが、魚は 白魚 と 黒魚 に分けることができると思っています。
この黒魚と白魚について簡単に説明すると





白魚=淡水の場合、コイ科等の草食系の魚、フナ、タナゴ、ワカサギ、等々の魚のことです。

魚の大きさにもよりますが、餌のメインターゲットが植物系又は、動物系のプランクトンを捕食している魚達です。
水中の食物連鎖のピラミッド内では決して頂点には登らない種類です。死ぬまで逃げ惑うことを強いられる魚。つまり喰われる側です。
体色の大部分はシルバーです。このシルバーは水中では鏡と同様の効果が得られるので水の色を反射することで、かなり上手くその場の色に溶け込む事ができるのです。
実際の所、白魚というより無色魚という表現の方が適しているかもしれませんが(笑)

我々人間で言うと、光学迷彩を纏っているのと同じような感覚ではないかと思います。
光学迷彩は背景の景色を撮影して全面部に出力することで人間を透けているように見せるわけですが
もうちょっと老テクな、ミリタリーウエア全体に小さな鏡が縫い付けた光学迷彩の原点の様な代物を見たことがあるのですが
コレを来た人間に森林に立ち止まられると、どこにいるか全くわかりません。

水中で、ワカサギが泳いでいるところなんてほんと、映画のプレデターみたいに
なにか透明の残像?みたいなものが動いている違和感を覚えます。

時折ワカサギがバッチリと登場しますが、カメラと魚の角度が合っていないのとカメラに搭載しているライトの為だと思います。実際に角度が合うとホントに見えないものなのです。
それでもやはり万能ではありませんね。泳ぐと微妙にギラリと反射して捕食者にバレてしまいます。
でも、このシルバーカラーってかなり高性能でしょ?

てなわけで、一生捕食される恐怖に追われ続ける魚を、白魚(無色魚)と総称しています。







では、黒魚とは。

黒魚=ブラックバスやブルーギル サンフィッシュ科の魚や、トラウト等の肉食系の魚 水中の食物連鎖の頂点にいる種類の魚です。つまり喰う側ですね。


肉食系の魚は、基本的にはあまり体の全面をシルバーで覆ってはいません。むしろ強ければ強いほど色味が入っていると思います。
魚を飼育したことがある人は、分かると思いますが、調子の良い魚は色が鮮やかに濃くなります。
また、興奮したりすると体色が濃くなります。逆にビビると色を薄くして透明に近い色になろうとしますよね。

つまり強い=黒い
弱い    =白(透明)  ということなんです。

婚姻色なんかは別としてね。




けっこう黒いでしょ?特に側線あたりとしっぽの黒ははっきりしていますね。





ギルの方がなんとなく背景の色に溶け込んでいる感じはしますが、やはり黒系です。



話を本筋に戻します~






IMAG3029.jpg 
ホットタイガー
やっぱり、ルアーといえばこのカラーですよね。
あえて黒の班模様を多めに入れています。
この黒の多さと下地の蛍光色のコントラストのアピール力・・・ いい感じです
この黒多めというのは、コバスやギルちゃんをイメージしているということです。








IMAG3031.jpg 
雨天時のアピールカラー 【パーピン】
パープル+ピンク+パール

雨の日、曇りの日、水面一面の薄い浮草があるポイントで、その浮草の下に付いている魚をターゲットに。
要するに、光量、紫外線量の低い場合にはこの【パーピン】パープル+ピンクです。
以前、ピンクの魔力に気付かされた時に、このカラーはいずれ作りたいと思っていました。

アオコ発生時や、水中に極小の浮遊物が多く、水中が暗くなっているようなケースでも効果を発揮すると思いますよ!
とにかく、水中が暗い状況では、爆発する!!予定(笑)
このカラーは海で使用するとかなり釣れそうな気がするんでよねw






今回のカラーラインナップは、以上です。
強反射ナチュラルは2個
それ以外のカラーは各1個の出品で予定しています。

一応スイムテスト後にもう一発記事をUPする予定ですが、ランチのリピーター様は予約承りますので、欲しいカラーをコメント欄からご連絡ください。値段は各2000円です。
これからリップを付けてスイムテストをして、ようやっと出品です。スイムテスト時にテスト不合格になれば全滅ですが(笑)
その際は、ごめんなさいm(_ _)m







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