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ランチダービーエントリー takedaさん  小バス記録!!




以下:
Takedaさん


オリジナルランチのプレデターカラーで記録10センチ弱でました~
140830_161935.jpg

先日は近所の釣れない新池にてミニランチで2時間弱の釣行をして
ギルまじり20匹以上釣りミニランチのすごさを実感しましたが今回はオリジナルランチでよく釣れました。


それからミニランチの新しいアクションを発見しました。
それはただほっとくだけです。
落ちぱくではなく。フォールで3連チャン食って来ました。
巻かずに釣れるミニランチって、、、すごい。

今回は1時間の釣行で5ランチ 3ミニランチ でした




以下:Okabass

小っっさ!!!!!(笑)でも、いい(・∀・)

お~!短時間の勝負でそれだけ釣れればメチャ楽しいですね~羨ましい!
オリジナルランチ(バルサ期の初代ランチ)の釣果報告がきましたね!
最小バス記録を狙う釣りも面白いですよね~
初代ランチは私的にかなり昔に作った感覚になっていますが、こうやって大切に現役として使ってくれてるのを見るとすごく嬉しいです!

ミニランチはスローシンキング設定なので確かにフォールっていう表現が正しいですよね
ミニランチのあのサイズは数釣りには持ってこい!
巻いてヨシ!落としこんでヨシ!って、やっぱ悪魔の契約書的な反則気味なところがありますね(笑)
私が作ったルアーの中で一番釣果(数)を上げるのはやっぱりミニランチでしょうね~。。
ミニランチばかり使うとゲームバランスを確実に崩すという悪魔に代償を払うことに・・・^(#`∀´)_Ψ
でも。。。20匹も釣れるなら私も・・・・使う(^_^;)



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レッドヘッドランチ 販売の流れ~

ども~

本日夜10時からレッドヘッドランチの販売を行いますよ~!



で、今回はヤフオク出品用のアプリを導入して出品しました。
なので いつもと販売の勝手が変わります

ヤフーオークション自体に夜10時ピッタシに商品が出品される仕組みなので

今回は 【出品スタート!!】の記事は当ブログでUpしません!
言わば、現在ご覧のこのページがその代わりです

この下のピンクの枠内に今(販売時間前)は一致するオークションはありませんでした。表記されていますが





10時00分を過ぎてからこのブログのこのページを再読み込みするとピンクの枠内に商品が出現します。
欲しい商品をポチるとヤフオクの落札ページに飛べます。
今回導入したアプリがどれくらいのタイムラグがあるのかわからなのですが
一応私は22時00分に予約出品をしときましたからね!!


もし、商品が10時30分になっても出品されない場合は・・・・困っちゃうね(笑)
今回のカラーを買う気の無い方もシステムがきちんと動いているのか?は見ものですよ~
Okabassがポカやってないか、ニヤつきながら見てればいいじゃんw




重要なのでもう一回ね!
今回は夜10時になっても出品スタート!!の記事は
いくら待ってもアップされませ~ん!


現在ご覧のこのページのピンクの枠内に出現する商品をポチるか
または、
22時になったら、直接ヤフオクのページで 
レッドヘッド ランチ by Okabass  検索すると
商品が買える仕組みです!(ま~直接ヤフオクページで検索かけた方が早いかも)

なので、今までは当ブログメンバー(パスワード保有者様)に先行販売していたのですが、そのシステムは今回はナシです!
メンバーの方々ごめんなさいね~
でも、マニアックカラーですからね(笑)一般受けしないでしょ~(笑)



というわけで、新出品システムが上手く動いてくれることを祈っております!

今回のレッドヘッドランチに興味のある方は、夜10時をお楽しみにね!
それでは
どうぞよろしくお願い致しますm(__)m




【FPS視点実釣動画】オリジナルルアーランチ釣行 ♯2


ん~・・連日の雨の影響で池の水が9分目位まで増えてしまっています。。。
やばいですね~今年の秋は爆釣ってわけにはいかないかもしれませんね~
だって、水が多いと良いポイントに入れないんだもん。
良いポイントに入れなかったら、いくら魚がやる気満々でもルアーが届かないっていうね・・・・

で、撮影時は急な増水とくもりが多かったせいで水温がガクッと下がった影響がある状況下ですね~
渋い中での釣行動画です



まだまだ、編集練習中なんで動画自体が短いけどね。
画像圧縮とか編集ソフトの使いこなし方とかややこしいことが起こっていることは
皆様はお気になさらずに御覧ください!

では、どうぞ~!






あ、そうそう~
レッドヘッドランチの販売は今週土曜日の夜10時からスタートの予定です!
(どうっすか?このついでな告知の仕方は(笑))


今回は少量出品なうえに全部レッドヘッド。
選択肢としては、赤目か、黒目か、ミニか。
出品の方法に困りますな~。。。まぁ、普通にヤフオクには出品するので土曜 夜10時前に落札出来てしまうことがあっても
当方は一切関知しない(笑)フライングなんて私は気にしない作戦!!(笑)

はたしてレッドヘッドがどれほど人気があるのか?
使えるルアーカラーだと認知されているのかのテストにもなって面白そうです
夜釣りの多い人には超オススメカラーなんでね!特に多摩川みたいに街頭が多い都心部の河川や、お気に入りの港がある夜戦組に
使ってほしい
っちゅ~の(パイレーツだっちゅ~の)

最強のルアーカラー レッドヘッド!!

今回販売するOkabass式レッドヘッドランチ
最強のカラーです!

最強のカラーと言っても最強に釣れるカラーという意味ではありません。
そんなカラーあったら教えて欲しい(笑)



では、何が最強か?

それは、アピール力 
だからこのレッドヘッドは使い方に注意しなくてはいけない。
いつものように普通のルアーカラーと同じように使用すると強すぎるかもしれないからね。

IMG_2922.jpg 



まずは、頭部の赤の部分
ピンクランチに使用している強烈な発色力を持つピンクを下地に吹きました。
その上にメッシュ塗装によるグラデーションで彩度の高い赤を吹いています。
普通のレッドヘッドはもっと暗めの赤を使用していますが、最強のアピール力を目指すこのOkabass式レッドヘッドは
ピンクの下地から出る蛍光系発色と彩度の高いフレッシュレッドを採用し明度のより高い赤を目指しました。



次にボディーの白の部分
これです!この部分が最大の特徴なんです!こちらの暗い部屋で撮影した参考写真をご覧あれ~


IMG_2900.jpg 

どうです?
白が明るい!強いでしょ?

ちなみになんでピンクがド緑系の暗い水中で爆釣カラーなのかもこの写真を見れば納得でしょ?
そのピンクよりも明るい白(ちなみに右下の白いランチはは普通の白を塗装したものです)




更に強い明かりを照射すると
IMG_2912.jpg 

強い光と同じ分だけ反射する!!


このレッドヘッドに塗装しているのはただの白では無いのだよ!!!
そう!特殊カラーですからね~特殊な塗料を当然使っています
わかりやすくこの特殊な塗料をご説明しますね

ハイこれ~!
IMG_1311.jpg

一部の道路標識に使われている反射塗料
昼夜を問わずライトを向けるとビカッと反射してくるアレです。
その塗料と同じものをレッドヘッドランチの白の部分に塗っているわけです。


例えばキンクロやナチュラルの金属系反射。スゲー白なんかのパール系反射。
これら反射系とは反射の種類が違うのだ!
この特殊な反射をルアーに使用すると面白いのです。
ミノーやクランク等のルアーはウォブリングというブルブル~と震える動きをしますよね?
例えばアルミ箔をルアーボディーに貼り付けた場合、ボディーが小刻みに動く度にギラッとしたり逆に光があたらなくて
ギラつかない瞬間があります。この連続で大抵のルアーは反射系のアピールを成立させているわけです。

がっ!この特殊反射塗料はアルミのような光の当たる角度によって、または見る角度によって光を反射するのではない。
光が当たると光が受けた面はどんな角度でも光が放たれた方向に向かって直線的に光を反射するのです!
これ伝わりづらいですよね(笑)


もっと単純に言うと、
アルミやパール等の反射はルアーがウォブリングする度に
ギラッギラッとします

対して
特殊反射はウォブリングしても光が差し込んだ方向に向かって
ビカーーーーーーーーーと光を反射し続けるのです!






この効果を最も発揮できる条件というのもあります

鳥瞰図
条件

要は【魚に光源を背負わせること】ですね。
この塗料を塗装してあるルアーはシーバス用なんかで既に存在しています。
お手持ちにこの特殊カラーを塗ってあるルアーがあれば是非上の条件を試してもらいたい。

この条件以外でも例えばデイゲームでも使えないってことはないです。
デイゲームの場合のイメージとしては【反射】で食わせるっていうよりかは、【怒らせて食わせる】って感じかな。
あくまでイメージね。。
だってこのルアーカラーはバス以外にも効くからね!
多摩川時代に使用していた時は、鯰・ニゴイ・ウグイ・雷魚そして沢山の野鯉がHITしましたからね~ (デビルもね)

そして、5年は通った多摩川で唯一のBASSの釣果であるスモールマウスを真っ昼間に釣り上げたのも
この特殊レッドヘッドカラーでした。

IMG_2932.jpg


これがそのスモールマウスを釣ったランチのご先祖様ルアーです。
う~ん、細長くてちょっと気持ち悪い(笑)スモールマウスを釣った時に殿堂入りしたのでフックも当時のそのままの状態で保管しています。今より細軸のトリプルフックが折れていますねw そして昔はフロントフックはシングルだったようですww
アクションの質は現在のランチのようにランチアクションはできないけど、ウォブルロールは今のランチと似ています。
ちなみに強気なシンキング設定ですww(多摩川でシンキングはロストが多くてオススメしません)


魚の眼から世界や物がどう写っているかはわかりませんが
魚の眼の構造上眼球に対しての瞳孔は非常に大きいです。
つまり光を非常に敏感にキャッチするオメメということ!


IMG_2925.jpg


まぁ~、レッドヘッドというカラー自体のファンの全体数は多くはないと思うし
Okabass式のリスキーな特殊レッドヘッドですからね。
私自身が使うように作ったところもありますし、この特殊な塗料のお値段が高い為、今後の販売はあんまり考えていません
スイムテストも終了していて出品できる数は
ランチ5個 と ミニランチ1個です



IMG_2926.jpg 

オメメが赤目の子が2個 黒目の子が3個
夜間での使用が多いかな~と思って安心のスローフローティング設定となっております。
ミニランチはスローシンキング設定。

ルアーウエイトはランチは約6g。
ミニランチは2.3g

IMG_2934.jpg 

販売価格
ランチ即決3500円
ミニランチ即決3200円

今週中に販売しますので興味のある方はちょこちょこブログを覗きにきてね~

新ランチボディー  【ランチtype:究】

お待たせしました!
ランチ新色販売のお知らせです。



今回のランチは、原型からいじり直して、見た目もちょこっと変更した新たな改良型のランチです。

この新型のランチの名称は
【 ランチtype:究 】 
究極の【究】キューです!

そして、この 究ランチ 一発目のカラーはいきなりの特殊カラーですww
私の思い入れとエピソードたっぷりの多摩川時代に最高に活躍したカラーを
現在用いれる塗装技術の全てを究ランチボディーに施して復活させたカラーなんです!!






さっそくですが、今回販売する特殊カラーはコレです!

IMG_2884.jpg 

そう!ご存知っ! レッドヘッド

パッと見た感じは、ただのレッドヘッドに見えるでしょ?
ん~、赤の部分のグラデーションで若干ネタバレしているけどww
でもこのOkabass式レッドヘッドカラーの本当の武器は
そこじゃないのよ~( ̄ー ̄)ニヤリ




今回はこのカラーの話じゃなくて 究ランチのボディーの変更点をご紹介!
(カラーについての話は次回しますね~)


Newランチと、この究ランチの変更点はいくつかあって、ボディー内部の話は内緒ですので、外面での変更点をお伝えします~




上が究ランチ
下がNewランチ
IMG_2888.jpg 
その①
フロントフックアイのショート化!!
数ミリですがよりタイトに設計しなおして、ストラクチャー回避能力の向上とショートバイト対策を施しました。

その②
リアフックアイの下方修正!!
Newランチと比べると、随分と下の方にアイがあるでしょ?これもショートバイトをなるべく減らそうと思って設計しました。
ショートバイトを減らす方法は、根本的な解決法はわかりません。。
強いて言えば、カラーチェンジが有効的だと今のところは思っていますが、ルアー製作者としてはボディー側で何かやれることを探したのです。

その③

ボディーを数ミリ短く!!

ほんとちょこっとだけど短くなっているんです。これもショートバイト対策です。
簡単に言うと尻尾の形が変わったってことかな~


さっきから私が言う【ショートバイト】っていうのは、魚の食いが浅くて、ヒットしてすぐにバレたり巻いている途中でバレてしまうことです。要するにきちんとフッキングしていない状態をショートバイトと言っているのですが、これはシーズン的要因が大きいとは思いますが、せっかく他のルアーより多くのバイトをもらっても途中でバレてしまうことがあるので、それを何とか減らしたくてね~
試行錯誤の研究の結果、ご覧の究ランチボディーの設計に至りました。

目下製作中のビッグランチと合わせてショートバイトのデータを取ってみたのですが、ショートバイトに有効なのはフックポイントの延長ではなくて、その逆のフックポイントをよりタイトにすること!!とOkabassは睨んでいます。これは一般のルアーにも言えることかは知りませんにょ~~
あくまでランチでのショートバイト対策はタイト化っていうことですね。

③のボーディーショート化の狙いとしてはただただボディーサイズをコンパクトにするだけではなくて、ランチアクションを若干タイトにする狙いもあるのです。
これね~皆さんご存知!当ブログの御意見番こと、通りまくりさんもおっしゃっていたのですが、ショートバイトが多い場合はランチアクションが大人しい方がミスバイトが少ない(気がする)っていう噂があるんですよ~
もちろんショートバイトが無い 魚がノリノリの日は目一杯のランチアクションが抜群に効くのですが、あんまりにもランチを自由奔放にフラフラ暴走させていると、不良になって魚を撒いて逃げ切ってしまうんですよ(笑)
だから少しだけ更生させて健全的不良優良児にさせたわけです!


いずれ完成するであろうビッグランチにルアーサイズ的なアピールは全て任せて、究ランチはこのボディーサイズでできることを更に究めんと制作しました。

この新たなランチでもっと楽しく多くの魚と出会える機会と
釣りという遊びの探求の先にある感動をより味わい深く豊かにできることを祈って


ランチ釣行【一人称視点】動画をアップ!!


Okabass監督
初完全ドキュメンタリー作品

YouTubeUPされました!



動画は
FPS(ファーストパーソン シューティング)視点

ならぬ、 

FPF(ファーストパーソン フィッシング)視点で撮影された
感動はしないし長編でもない作品でもない動画です。


そして私の釣りの腕前とテクニックに
世界は驚くことでしょう!


どお~ってことのなさにね(笑)







褒められるのはランチが可愛く写っている事ぐらいですかね(笑)

ま~、ルアーPVとかハウツーもの、大物狙いのメーカービデオって感じよりかは、釣りに行けない時の暇つぶしや、近所に釣りを楽しめる場所がない人やバスがウチの近くにいないよ!って人に楽しんでいただけるような【まったり】とヌル~い、その分リアリティーのある動画が作りたいと思いまして撮ってみました。
だからこの動画を見て参考にテクニックなどは全くありませんよ(笑)
ランチは実釣りではこんな感じに使うのね~っていうのは伝わるかも。
使用しているカメラの性能で画面周辺は湾曲して魚眼レンズみたいになっています。こういう画像に酔いやすい人もいますから、画面酔いする人にはお勧めできない動画ですが、なるべく湾曲感がでないような撮影を心がけて撮っていきたいです。

撮影中は気温32度(笑)風はほぼ無い真っ昼間。撮影機材は微妙に重いww見る人が不快にならないように人間スタビライザーとして抜き足差し足で歩いたり等の動きの制御をしているので、体力の無い私は「ハァハァ」と息切れしてしまいその音をマイクが拾ってしまっています。(結局疲れたから普通に釣りをしている状況が多いですが・・・)

だ・か・ら~
彼氏のいないそこの女子!!
そう!そこの君・だ・よ
違う!お前みたいなブスに私は用は無い!!

そっちのかわいい女子だよ!
パッチリオメメがつながっていて、鼻の穴が一つしか無くて、銃を乱射している
そこのキュートな君・だ・よ

君は絶対にヘッドホンをして聞いてね!
Okabassのセクシーな吐息が耳元によ~く聞こえてボエ~ってなるからww


Okabassブレスは明らかにノイズ以外の何物でもないから今後動画をアップするならBGMを付けるかもしれませんね。

カメラを眉間に固定したから口とマイクが近くて音を拾っちゃうんだもん!
しかもね~視界が悪くて悪くて。。
だけどこの動画は完全に私視点なのですよ。
カメラのせいであまりに視界が悪いから今後は別の場所にカメラをくっつけるけどねw
視界の中央に視界をさえぎるものがあると、距離感が掴めなくてルアーのコントロールがすごく難しいんです。更に単純にうっとうしくて例えるならば目の前に絶えず木の枝が被さってきているような感じ(笑)

そんな私の姿を見た、一緒に行った兄貴曰く、「なんの特殊部隊だよっ!!」だってさ
多分ナイトビジョンを装備している兵士っぽい風貌だったのかな?
眉間にスコープ状のものを付けて偏光サングラスをして抜き足差し足でコソコソ低重心歩行で撮ってきた動画です
どうぞ御覧ください!









数日続いた大雨の後の釣行なので、全てのポイントの水位がかなり上がっていました。
釣りとしての状況はよろしくなかったですね~

使用しているルアーは
ミニランチ/レッドヘッド
新たな型のランチ(肌色っぽいやつ) ランチの素材色そのまま無塗装
ランチ/ピンク

前回販売したFランチはランチアクションとランダムアクションが控えめだったので
新たな型のランチは再びサスペンド設定、スローリトリーブでバリバリのランチアクション発動!を目指して作ります。
動画を見てもらうと少し使用感が伝わると思いますが、サスペンドだからといってもランチは潜行力は抑えていますからフローティングタイプのルアーのように使えます。


あ!それとランチユーザーに報告があります。
今回私はラインシステムを変更してPE1.25号に【リーダーをフロロ16lb】を使用してみたのですが、ランチアクションとの相性が良く無い!!!ことが判明!
だからすぐにいつもの【ナイロン25lb】に戻しました。ま~それぞれの使い安いラインシステムっていうのはあると思いますが
一応私の推奨としてはランチ使用時のリーダーはフロロより、ナイロンライン(25lb)ってことで公表しておきます!
ちなみにどのラインかといううと?



25lbもあればかなり丈夫ですからね~きちんと結束すればマンメイドストラクチャーに掛からない限りロスト皆無システムです!
たぶんラインの浮力と抵抗値がランチとの相性の秘訣なんだと思います


Takedaさんスペシャル!! 南国からのダービーエントリー

以下:Takedaさん


お盆に子供とトラウトに行ってきました。

140813.jpg

写真がうまく撮れてなくて家で取りました     レインボートラウト 41cm

  

 

その後バリ島へ旅行に行きました。

もちろんランチを忍ばせて、、、、

こんなところで

 2014バリ島 115


2014バリ島 110 






なんとかポッド?? 、、、
ガシラ3連チャン(大きいので20センチ)

2014バリ島 1082014バリ島 109

歯がすごいヽ〔゜Д゜〕

2014バリ島 105

 

そして、場所を変え

 
2014バリ島 112 
ブダイ(30センチかな)

 


最後にビックワン、、、、、

に逃げられました。

フックが伸びてしまった。

 

ランチがボロボロです。

2014バリ島 116

また、サスペンド(スローシンキング)のすげー白カラー作ってください~

 





以下:Okabass
ちょっと、これずるくな~い?(笑)
この見た目の魚は反則でしょ!!www絵力が半端じゃないですなw

管釣りの後に急にバリ島にって展開が・・・あんたは恐ろしい人だよw
最高に面白い!!!!!!!なんなのそのスケール感っ!!

しかし、とうとうランチが海外遠征を果たしましたね!
作者としては感無量!Takedaさんありがとうございました。
さりげなく、トラウトの41センチという良型(笑)
う~ん。しかし、ビッグワンはなんだったのでしょうね~GT系のアジの仲間かな?気になりますね
でも、旅先の釣りとしては最高の思い出はバラした大物にあるのかもしれませんね!
海外遠征お疲れ様でした~m(__)m

(伸ばされたフックは以前試験的にお付けしたものですね?実はレアなブラスの細軸トリプルフックで確か、フランス製だったかな?とにかくヨーロッパ製です。まさか海外遠征を果たすとは思わなかったのでバスを引き抜く程度の強度しかなかったみたいです。。すいません)

次回販売予定のランチは新シリコン型で若干のデザインを改良したサスペンドタイプのランチですよ~!

通りまくりさんスペシャル!! 13 ~ぶらり~小川のミニランチ釣行

以下:通りまくりさん


いざ玉島の野池の開拓をせんと車を走らせていると、ちょっとした小川を発見。

tamaoga.jpg


水深は深い所で30cmくらいかな?

こんな所は珍しくもなんともなく、そこらの山周辺を車で走っていればよくあるのだけど

こんな所でルアー釣りができると知っている人は案外少ない。

だが、ここで通用する釣りが存在する。


そこで取り出したのはミニランチ。こんな時の為にokabassさんに無理を言って作ってもらったもの。

まずは様子見にと小川の上流に向けミニランチをキャスト。

多少潜るように設計されているようで、海や管理釣り場では実に使いやすそう!

しかしここのように浅い釣り場でも、竿先 を上に向けてレンジ調整してやると水面下10cm前後をキープできる。

この汎用性の高さはノーマルのNewランチ譲りで素晴らしい。


ミニランチをリトリーブしていると8cmぐらいの小さな魚の影が3つほど追尾してくるが、魚が小さすぎるのか食ってこない。

今度は少し位置を移動し下流に投げてみるが食ってこない。

この魚、数が多いだけで個体数が同じなら案外トラウトと難易度同じだったりして…

そんなことを考えながら、ブッシュ際を通した瞬間。


パシャッ!


水面下2、3cmほどにあるミニランチに向かって、その魚は猛烈な勢いで下から食い上げ水面を割った。

小気味良い引きを感じつつ抜きあげたのは

tamakawa.jpg 
15cm級の良型のカワムツだった。


ここまで獰猛にルアーに襲い掛かってくるカワムツは今まで見たことがなかった…ランチアクション恐るべし!

このリトル・ファイターのことはみんな眼中に無いんだけど、僕はたまに専門に狙いに行くほどこの釣りが好きだったりする。

身近で手軽にルアーで狙えて、純国産の淡水魚というのがなんとも良い。


それにしてもこのミニランチ、当初はメバリングタックルで使おうと思っていたものの、意外や意外!

僕の使っているバスタックルでも15m近く飛び、PE1号+12lbフロロリーダーでもしっかりランチアクションを発動してくれる。

今までメバリングタックルを持って行っ ていた場所でも普段のバスタックルで釣りができるのは嬉しい誤算。

海でも淡水でもライトゲームの対象魚は多く、ミニランチの登場は釣りの世界を広げること間違いなし。

そう考えるとミニランチの登場はとても大きなことだと僕は思う。

okabassさんには無理を言ってしまったけど、素晴らしいルアーを作ってくれて本当に感謝!


それではまた!







以下:Okabass
ミニランチの理想の釣りがコレだ!!って感じのナイスフィッシングですね!
身近な小川でのルアーフィシングはたまりませんね~!
私も小川で見かける超すばしっこい魚が気になっていたのです。
正体はこいつだったのですね~

このカワムツ君は小川の小規模プールのなんでしょうね~
ミニマムな世界観でもそう考えるとゲーム性やロマン性やワクワク感もグンとUPです!

む~これは私もミニランチで是非やりたい釣りです
こういう釣りができればルアーフィッシングがもっと身近になってバスが近所にいないよ~って人でも遊べますしね~
いいな~この釣りっ!好きですわ~(笑)

トラウト用のウルトラライトのタックルで小川のミニランチフィッシングも絶対に面白いだろうな~
でも、こういう小川には鯰が多く生息しているので、安全確認がとれない限りバスタックルでの釣りをしていたほうが良さそうですね~(笑)
以前ご紹介したミニランチ実験時に小規模水路で鯰が釣れたことがあるのですが、お前はそんなに捕食は上手くないだろ~!!とツッコミたくなるくらい、綺麗にミニランチをチェイスしてヒットしましたからね~
皆様もくれぐれも鯰にはご用心を!

ちなみにミニランチは流れのある場所での使用を考えて設計してあるので、野池ではもちろんですが、小川、多少流れのある河川でも問題なくランチアクションが発動します。

ミニランチの制作は小さいだけに結構手間がかかるのですが、在庫切れ状態を解消すべく頑張って制作しますか!
あ、ヤバ!ミニランチの原型もバージョンアップする予定なんだった(笑)
少しずつでも時間があれば作っておきま~す

通りまくりさんスペシャル!! 12 新規野池開拓~秘境めぐり~



以下:通りまくりさん


玉島は倉敷・総社から近く、野池・水路が多いので釣り人が多いのですがそれはあくまでメジャーフィールドの話。

そこからちょっと5~10分ほど細い山道に入るだけで人の来ない山中の池が沢山あります。

ということでそういう所をいざ開拓せん!と何か所か回ってきました。




tamahikyo.jpg

こんな感じの秘境っぽい良さそうな池や、そこそこの大きさの池が結構あります。

池までの道は草ボーボー。ワームのパッケージやラインも捨ててない。

いいなぁ、この誰にもけがされてない感じ・・・。

そんな純潔を思う存分蹂躙してやる!とNewランチ・スゲー白 を投入。




1投目でいきなり

グググ…




引く、というより重くなる感じ。

何だ?ゴミ?

グググ…!




掛かってる!


すかさず鬼フッキング!+ゴリ巻き

あまり暴れず元気がない…がしかし、重量感はなかなかのもの!

この重さは40アップに間違いないな!




おりゃ~!と抜きあげると…

tamakame.jpg

スゲー白は魚種問わずよく釣れるカラーですが、

いやはや魚種どころか魚類の壁すらも超えるとは…!

こんなもんダービーにエントリーしても良いのか?と一瞬悩みましたが

「魚じゃないで賞はこれで頂き!テヘッ♪」っと写真撮影。




フッキング どころは良かったので針もすぐ外れ、コヤツも元気に水へと帰っていきました。

よかったよかった!




肝心の開拓に関してですがオタマしかいない池、ギルはいるけどバスは確認できない池・・・

う~ん、とびっきりのマイ野池が見つかればと思ったんですが甘くありませんでした!

でも折角雰囲気のいい池があっても何も釣れる魚がいないと勿体ないなぁと感じます。

それこそウグイとかハスとかカワムツとかニゴイとかナマズとか、在来魚のビオトーブみたいな池を作って

「日本の淡水魚の管理釣り場(疑似餌のみ)」

とかの激安管理釣り場を玉島辺りに作ってくれたら五目釣り師の私はすっごく嬉しいんですけどねw




それでは 、また!





以下:Okabass
ついに水性生物という大きなジャンルのダービー化になってしまいましたね(笑)
亀も意外と俊敏ですからね!私のランチも何度も亀に喰われそうになったことがありますが、今のところ
釣り上げたことはありませんでした。おめでとうございます!!?(笑)

なかなか、新規開拓って難しいですよね~
バス以外でもいいからルアーのターゲットになる魚のいる野池って本当に少ないですよね。
でもどこかにはあるはず!と探し続けると池の静かな雰囲気や自然と自分以外他に何もないといいう状況に満足できているということもありますよね。
しかし、良い釣りをしていますね~!
いつも楽しませてもらっていますよ~

通りまくりさんスペシャル!! 11 ダービーエントリー



以下:通りまくりさん

本日は久しぶりに小田川へ行ってきました。

この川は足場もそんなにないしバスの魚影も濃くはないけど、里川ぽい雰囲気が好きなんです。

その分開拓もされてないから夢もありますしね。

適当に車を走らせ、地形変化&駐車スペースがある所発見!

oda.jpg

水深は深い所で50cmほどあるが水草が生い茂っている。

水深30cm未満の瀬も狙いたい。

潜るルアーじゃ釣りにならない…

こういう場所の為にお願いしたブルーのサブサーフェイスランチを投入。

水面下5~10cmを維持しながらランチアクションを発動させるの ですが

「ストップ→浮上→水面に波紋」を織り交ぜるのが自分のやり方。

そうするとウィードの中からこんなのが8匹も出てきて遊んでくれました♪



odaba.jpg 



そりゃ~水面直下でランチアクション炸裂したら効くに決まってます!




フローティングランチを通すとこいつも出ました!夏だし、こいつも釣っておかんとね~!

odanama.jpg



このズーナマに関してですが、ちょっと面白い現象が見られました。

最初OSPブリッツSRを使用していたらブッシュから飛び出してきたんですがルアーの20cm手前で

ストップして反転してブッシュの中に戻っていきました。

過去にも同じことがあったんですが日中のナマズってクランクを結構見切りません ?

スプーンとかスピナベとか光物は問題ないんですが…。

で、もう一度そこにブリッツSR投げてももうブッシュから出てこない。

メガバスのSRXサイクロンを投げても出てこない。

そこへフローティングランチを通すと食ってきたんです。

バス釣りでも何度も経験しましたが、他のクランクじゃ食わないのにランチなら食うんですよね~不思議だ…





以下:Okabass
いや~ いいですな~
川バスの俊敏なヒット!!く~(>_<)行きたくなりますね~
なにげにランチダービーに鯰は初登場ですね!
確かにバスも鯰もチェイスを諦める瞬間がありますよね。
私もスプーン使いですからこの話よくわかります。
鯰はバスに比べてより明確にプイッとしてしまう瞬間がありますね。
バスみたいに「ちょっと気になるから様子を見に来た」っというよりは
鯰の場合はハナから食いには来ているのだろうけど・・・
ルアーを追いきれない、とかの理由ではなくてそこのポイントをモノにできたら
更に良いルアーが生まれそうですね~

開発中ビッグランチの基本スペック(仮)

まだ、開発中のビッグランチですが
基本はこのプロトタイプを使っていく事に決めたのでお披露目しますね
こ~んな感じです。

IMG_2831.jpg



あまり良い塗装をされていない可哀想な子なので、色のことは放っておいて上げてくださいね(笑)
なにせ、そこらにあった塗料でちゃちゃっとついでに塗ったのでこんな有り様ですわ~

ビッグランチがついでに塗装されたということは、その時何か別なものを真剣に塗装していたわけですが
それは、新たに型が完成してバージョンアップしたランチです!しかもこだわりの特殊カラー系をね( ̄ー ̄)ニヤリ
そのカラーについてはとても思い入れのあるカラーなのでまた次の話にとっておきますが、販売は近々する予定です。
フック等も注文しなくてはいけないし、スイムテストもまだなので販売は早くてもお盆明けですからまだまだ全然気にしないでください(笑)
ま、その話はおいおいで。。。






さて、話を戻して


従来のランチの全長は 5.5センチですが


気になるビッグランチの全長はというと!!

なんと!!!!
6.5センチーーーー!!








たった1センチ大きくなっただけ?

と思うでしょ?
いえいえ!縦にも横にも大きくなっているので、問題は長さだけではなくてボリュームなのですよ!

IMG_2835.jpg 

IMG_2838.jpg


どうです?
上から見てみるとかなりボリュームアップしているのがわかるでしょ?
従来のランチを二回り位大きくした感じです

でも近年のビッグルアーブームからすると、【ビッグ】って言うなら20センチは無くちゃね~と、言われると・・・・
すんません(´・ω・`)
私はいわゆるビッグルアーを使ったことがないので、あの大きさのルアーのメリットと自分で作るならこうする!!という
ビジョンがな~んにもないんです。
今の私はクランクを巻き巻きするのが楽しくてしょうがないので
もしデカブツに手を出す可能性があるとしたらずっと先のことだと思います。
でも、ビッグランチの実釣テストでの反応の良さと何より、ぶっ飛ぶ快感に目覚めたら挑戦するかもしれませんね~



で、で、で、気になるウエイトは
前回実釣テストに使ったものが約9.2gでした。
これでも従来のランチとは飛距離が違うのですが
現在試作品で10gの壁を突破したうえにスローフローティング姿勢のビッグランチを作ることには成功!!!
したのですが、アクションのテストはまだしていませ~ん(笑)どうやら、限界値はこの10gかな~というのはなんとなく見えてきたので・・

つまり現状では!

ビッグランチの重さは9~10g位っ!!!!

に、なる予定っ!!(笑)

たぶんね~ww


だって、しょうが無いでしょ!!
現在形の話なんだから!!!そりゃ~こういうフワぁ~とした話にはなりますよでございますよでゴザルですよ~


ま、とわいえ!確実に言えるのは、ボリュームアップしたビッグランチはアクションも良く!飛距離も上がる!!ということで
めでたい!!・・・めでたい?(笑)













更に現在形の現在に最も現在な現在行っている作業は
本番用の原型製作!



そ・れ・で・は・ご覧頂こう~
現在形の原型(完成したら皆様のお手元に届く予定のビッグランチ)の姿を~

IMG_2840.jpg

塗装していないから、これまた分かりづらいでしょうけど(笑)
表面の彫刻はかなり力を入れています!
ランチやミニランチは表面積が小さくてどうしても細かなレリーフを入れる事ができなかったもどかしさを
ここで爆発させてやりますよ!!

目指すはルアー史に残る名作と言われるルアー!!
アクションの独自性ヨシ!見た目の美しさヨシ!!何より釣果ヨシ!!!なんてね~(笑)

今の自分が考えうることや実現できうる限りの技術と努力を注ぎ込んで てっきと~に!作っていきますよ(笑)




つ~わけで、ゴール目指してが~ん ば~~り~ま~~~~す

♪テテテテ テテテテッ♪
負けないで~♪
もぉ~少し~♪
フ~フ~フフフ♪
走りぬけて~♪

どんなに ふ~ふ~ふ~ぅ、でも♪
最~後まで♪
(あ、ヤベ。歌詞がマジで分からない・・・(^_^;)
今回はこのままフェードア~ウト・・・・



通りまくりさんスペシャル!! 10 国家権力に負けた

以下:通りまくりさん


フローティングランチを使いこなせるようになろうと高梁川へ行くも反応無し。

そのまま潮止め下へシーバス狙いに行きましたが濁流の為反応なし。

こりゃ表層では食わんわ…とビーフリーテキサス…いわゆるビフテキを装着した
ビフテキランチを投入。




美味しそうな名前だから食ってくれないかな~と思っていたら、


また…orz

hakugin.jpg


白銀に大満足した僕は下津井の田浦漁港へ向かった。

駐車場に着くと同時に嫁から電話


「釣りしてるの?」  嫁から危ないから早く帰ってきてと。


釣りってのはやるかやられるかの殺伐としてるのがいいんだよ

女子供はすっこんでろ!と制止を振り切り釣りを決行。


普段10mごとに人が並んでいる人気釣り場だが誰もいない。

貸切じゃーうっひっひー!と防波堤に向かうも

街中と違い猛烈な突風が吹き荒れ、歩いていくのもままならず…。

渓流を渡る時に流れに体の側 面を向けて水の抵抗を減らすように、

カニ歩きで風の抵抗を減らしながら防波堤の先を目指す。

棒立ちだと突風で倒されそうになり危ないので中腰で釣り開始。


ぐおぉぉ…立ってるのがしんどい…

竿が風で流される~

ルアーがどこにあるのかもよく分からない~


昔の僕はサイズも数も釣れる釣り名人になりたかった。

でも自分にはそれは無理だった。

なら釣り名人になれなくてもいい。


僕は、僕になるんだ。

求め続けるその先に

オンリーワンの感動があるはずだ

そんな風に自分に酔っていたその時だった。


「何してんの!」


えっ?!

何か白いカッパ ぽいのを着ている 二人組が近づきながら声をかけてきた

何々?!


「・・・・釣りしてるの?!」


は、はい…


「こっちきて!」


・・・・

・・・

・・


「どこから来たの?」

「常識で考えなさい」

「何かあったら悲しむのは家族」

自分より明らかに若い警官に言われ


「すいません、すいません…」


謝る自分。

早く帰りなさいと促され解放された後で嫁の携帯から電話。

出ると息子の声


「パパー、釣れた~?」


その瞬間、堪えていた感情が溢れた


「あぁ釣れたよ…大漁さ…」











そ の日僕は、瀬戸大橋の下で少しだけ泣いた

hasi.jpg

これで釣りの途中に奴らに邪魔されるのは3度目ですわ…

オラ何も悪いことしてねぇぞ…

それでは、また…





以下:Okabass
釣りキチやw間違いなくこの人釣りキチやww
通りまくりさん、肛門から黒いハリガネ状の物は出ていませんか?
それはハリガネ虫に寄生されている証拠です!その虫に寄生されると本人の意識は乗っ取られどうしても水辺に近づきたくなるようです。

そのうちランチをしっかりと握りしめた土左衛門が浜に上がっても当ブログは一切関知いたしません(笑)

ナイス漢のロマン釣行!!ありがとうございました!
お疲れ様です!!

ランチダービーエントリー takedaさん 

以下:takedaさん

ロマンチックな釣りは通りまくりさんで優勝狙いはオカバスさん、
私はみてるだけ~でしたが久しぶりにバス釣りに行けて
ミニランチで35センチ位かな?のバスを釣りました

140806_104528.jpg

ラインは2、5ポンド
リールもはじめてマグネットブレーキにして
釣る気もなくトラウトの練習のつもりでやっていたら来ました
めちゃくちゃ元気のいいやつで焦りました。
魚よりランチをロストしそうで結局ドラグを緩め5分以上かけてやっと取りました。
魚は大きさだけでは無いですよね!
でも大きなのが釣りたいな●

○ハラ池です。







以下:okabass
ランチダービーエントリーありがとうございます!!
ミニランチをがっちり咥えこんでいますね~この魚の体力が覗え知れますね!

しっかし、2.5ポンドはめちゃ細いですね!!
そりゃ~怖いですよ!!当然5分はかけますよね~(笑)
も~不用意にミニランチなんかをキャストするからそういう事になるんですよww
そんな理由でのロストは許しませんぞっ!今後は適正な太さのラインで釣るように!!(笑)

でも、2.5ポンドラインだと相当飛距離を稼げそうですね~

ビッグランチ実釣テスト

前回急に報告したビッグランチ情報ですが、水面下でず~とプロジェクトは進んでいたのですでに
プロトのシリコン型はできているんです。

さて今回はそのシリコン型から打ち出したボディーのテスト釣行に行ってきましたよ!



ちなみに行ったポイントは台風の影響でどこも50cm位増水していましたね~
この増水が良い方に影響しているかもと期待したのですが、特に○バラ池は最悪な状況になっていたと感じました。
私の釣りと単にマッチしなかっただけなのかもしれませんが・・・私の見解ではターンオーバーに似た状況。

水の色も緑色だったのが茶色に変わり、小魚は酸欠症状で水面付近をダルそうに泳ぎ
体力の無い弱ったバスは水際に寄せら れ、特に体力の無いものは土に還っていました。。

で、そんな状況の○バラ池では釣果はゼロ。
これはダメそうだと早めに切り上げて他のポイントをウロウロ~コ

段々と雨脚も強く・・・・
こんな時は仕方ないので、初見の池にでも行きますか~というわけで





初見小規模野池にGO!
初見の池でのルアーテストの最大のメリットはストラクチャーの場所をわかっていない所です。
普段通りにリトリーブして意識せずにストラクチャーに当たり、ルアーが上手く回避するかのテストにはうってつけなんです。
ランチシリーズは特にストラクチャー回避は武器になっているルアーなのでここらへんはhardcoreにガンガンテストしています。

池の中央や岩場や水草際、流れ込み、マンメイドストラクチャーにもガンガン打ち込み普通巻物では通さないところも
ドンドンルアーをキャストして、耐久性やルアーの空中姿勢の安定とコントロール性なんかも 
実・釣・テ・ス・ト!!



先ずはアクションの質を見るために池の中央にキャスト~


今回使用したプロトタイプの重量は従来のランチよりも上がっているので
当然
飛距離がグイ!と上がり   快っ感~(>_<)!!




早速リトリーブ開始


巻き巻き~~


手に伝わってくるルアーアクションと水面にあるルアーが水中に潜っていく様子を目視しながら


どうやら動きも申し分なっ!ヒットっ!


しかし、バレる(笑)


おそらくコバスのショートバイトだったんだな


気を取り直して巻きはじヒットっっ!!!!
IMG_20140808_144112.jpg 


ビッグランチの大きさを言ってないからルアーの大きさがよくわかるまいww!
そして魚の大きさもよくわかるまいてw!!


こういうのは先に、これくらいのルアーの大きさで、これくらいの重量だと発表してから記事にしないと 見ている人がわからなヒット!!

IMG_20140808_123326.jpg


実はこのビッグランチの大きさは20センチなので、このバスは60センチを軽く超えるというウソ記事をいつか書くつもりです!


今回実釣に使ったビッグランチはスローリトリーブ設定で、よりワイルドなランチアクションを出します。


サスペンドランチよりも30センチ位は潜っているかな?もっと潜っているかもしれないけど実はすでに土砂降りの中で簡易的なカッパを装着して釣りをしているので、細かな感覚がわからなくなってきています(笑)


カッパが擦れてゴワゴワするしwカッパを着ていても、もはや関係ないくらい服は濡れているしww


ルアー姿勢はスローフローティング。


やっぱ、スローリトリーブ&スローフローティング設定が実に使いやヒット!!
IMG_20140808_140257.jpg
すいですね!

カメラレンズもビショビショに濡れているので、ピントは合わないし(笑)

でも確かに感じるのは、このビッグランチのアクションの良さ!
今までのランチのウォブルアクションが左右にスライドするランチアクションに溶け込んでいる感じ!!

巻き抵抗もブルブル~というバイブレーション的振動ではなくヌルヌル~という感じでビッグランチの左右に反復する度に波のように手元に伝ヒット!!
IMG_20140808_140048.jpg

わってくる。


全身ずぶ濡れになり、体にビタっと引っ付くズボンのポケットからカメラを取り出すのが超めんどくさくなってヒット!!

して釣れても写真を撮るのはもうやめた(笑)

その後もヒット!ヒット!連続で珍しく20匹に届く位に釣り上げるものの、どうやらこの池のアベレージは20センチ位の魚だったようです。




家に帰って、ビチョビチョと足跡を廊下に残しながら風呂に行ってシャワーに入りながら
親指のハラのざらつきを心地よく感じながら写真はきちんと撮るべきだな~と思う。

ショートバイトが多くピックアップ寸前でバラすパターンが多かったのですがビッグランチ最初の実釣テストとしては
超満足でした~!とさ


ビッグランチプロトタイプ完成!!



ランチを販売した当初から、もっと大きいランチを作ってくれ!という声がありました。
今のランチではルアーウエイトが足りなくて投げれないよ~という人が結構多かったみたいです。


私のルアーフィッシングスタイルは昔からライトタックルなので、今のランチのサイズで十分な飛距離だと思ってきました。
元々渓流ルアーマンだった私は、ルアーに求めてきたのは飛距離ではなかった。
ポイントにルアーに届けるよりもポイントを確実に攻めることのできるルアーアクションを重要視してきましたが
バスフィッシングを初めてから、なるほど飛距離が欲しいという気持ちが分かるようになりました。
小規模河川の川幅をカバーする程度の飛距離では、バスフィッシングのメジャーフィールドである野池やダム、中下流域の河川を攻めるには飛距離が足りなく感じることは私自身多いかったですからね~


バスフィッシングでは多くの人がベイトタックルを使用していますね。
そしてロッドもミディアムからヘビーというセッティングの人も多いと思います。
そういったセッティングの人にもランチを使ってもらえればと思って、実は1年位前からビッグランチを作ってはきたものの、
結果を出せずにいましたが・・・・・ようやっと!!



ホントに、よ~やく形になりましたよ!



外観だけ出来ただけではないのかって?

いえいえ!すでにスイムテスト済みでランチアクションを爆裂させることに成功しました!!
このビッグランチ、面白いのはウエイトや発泡倍率設定を細かに変えてやることで、従来のランチよりも細かな変更が大きくアクションに現れるということです。

例えば、未だ販売に至っていないのですが、私の手元にしか無い(だからあまり引き合いに出す意味のない)ディープランチよりも深く潜らせることもできたり
左右にブレる大きなランチアクションの中に今まで以上にイレギュラーな「これっってもう千鳥どころじゃない!!」ってくらいのランダムアクションが発生したり(笑)
(この千鳥は今までのどのルアーよりもヤバイと思います。フラ~フラフラ~という千鳥足どころか、ジャッキー・チェンの酔拳みたいに幾つもの違ったパターンのランダムアクションが入ります。急に明後日の方向にダ~と泳いでいったと思ったら、きびす返して戻って来たりと思ったら、ウォブルをしないでヌーんと泳いだり(笑)
この急にウォブルをしないというパターンのアクションは従来のランチでも出来なかったので、大いなる武器になる予感がしています!
ちなみに、アクションが死んでいる状態を無理やり【これはこういうアクション】というわけではなくて、次の瞬間には平気な顔でいつもの水を縫うようなウォブルロールに戻っていたりという感じ。

ま~とにかく!とんでもないランダムアクションで釣り人にフェイントを仕掛けてきますね~





今後の課題は、このじゃじゃ馬をどこまで飼いならすか(アクションの決定)
あと、重要なのは飛距離を稼ぐこと!とにかくアクションが凄いのは良いですが、結局飛距離をおざなりにしてアクションを追求しましたwwなんて事のないようにしなくてはいけませんね

ビッグランチと言っても重量級ルアーで、ビッグ・フィッシュ狙いのギャンブルルアーにするつもりはありませんよ。
私の中ではビッグ!!と銘打っていますが、皆様からすると、普通サイズの普通飛距離の市販クランク程度レベルと思うかもしれませんね~(泣)

でもランチユーザーからしたら、例えばブリッツやワイルドハンチみたいにスコーーーーンと
ぶっ飛ぶランチを想像すると・・・・く~ (>_<)たまらん!

ビッグランチ期待してくださいね!

まだまだ、書きたいことはあるのですがまた今度~



通りまくりさんスペシャル!! 9 幻のバスを求めて

以下:通りまくりさん

先日、ランチダービー開催者のokabassさんがダービーに30cmのバスをエントリーした。

まぁダービーの期間は今年いっぱいだし、30cm超のバスくらいならいくら僕でもそのうち釣れるだろ~

okabassさんはデカバスハンターだが、さすがに開催者自ら最優秀賞は持っていきはしないはず。

きっと手加減して、参加者に花を持たしてくれるに決まってるさ♪

僕はそう思っていた…のだが




「ぎゃあああ!!49cmって!!」




こ の 人 本 気 で 勝 ち に 来 た ! ! 

子供相手に大人が本気で殴ってくる訳がないとタカを括っていたらボコボコにされてしまった…そんな感じ。
コバスハンターの僕には到底太刀打ちできないサイズだ。 

どうしよ?こんなサイズを出された後に「そのへんの池でー、投げて巻いたらー、35cmのバス釣れた-」なんて投稿はできない。

でも負けたくない…例えサイズでは勝てなくても、僕だけのとびきりのこだわりで釣ったバスを投稿するしかない!

僕は自分のスタイルを貫くことにした。

そしてタックルを片手に、バッグにルアーボックスを詰め込んで釣り場探索に出かけた。










~井原市某所~


taki1.jpg 

この写真を見れば分かると思うが、こんな所にバスを狙いに行く僕は変態だ。

だがただの変態ではない。ちゃんとした理由※があってここに来 た。




(※ちゃんとした理由)

僕のこだわりのバスといえば清流バス

どうせなら渓流バス

いやせっかくなら源流バス

もういっそのこと滝壺バス










下を見るとこんな感じ


taki2 (1) 



この先に滝壺があるんじゃなかろうか?







dotyu.jpg 


水の音が近くなる。滝壺の予感…







takitubo.jpg 

あった!これはなかなか良い感じ。

もしここにバスがいたらこの滝壺の主だろうなぁ

「滝 壺 の 主 」

なんとも良い言葉の響きだ。










朝の4時に家を出て高梁市方面の滝数か所で惨敗してここへ来た。

…正直言って釣れると思えない。もし何か魚がいたとしてもカワムツぐらいだろうということは分かっている。

リスクは高い。しかしそれを乗り越えた後のリターン(感動)は更に大きい。

僕は気を取り直して滝壺に向き直った。

今日使うのはいつものNewランチサスペンドスゲー白ではなく、フローティングイエローブラックだ。

小場所ではルアーを引いてくれる距離が短い。その限られた空間でバスを釣る為には

ランチ特有の左右への蛇行だけでなく、上下の動きも駆使したかったのだ。




僕はピッチングでNewランチを滝壺の左側の岩壁近くへ投げた。

そしてリー リングを開始する。Newランチが足元近くまで帰ってくる。

(そりゃ釣れる訳ないよな。こんな所何も…)

そう思った瞬間だった。

Newランチをピックアップした瞬間、魚らしき影がNewランチの後ろにあり
反転して消えた。

何かいる!しかもNewランチを追いかけてきた!ルアーで釣れる魚か?!




下がりきっていた僕のテンションは一気にマックスまで上がった。

もう魚種は何でもいい!釣れてくれ!

今度は10m先の滝壺の落ち込みへとNewランチをピッチングで投げ込んだ。

水流でNewランチを2秒ほど流した後でリーリングを開始しアクションを与える。

そしてリーリングをストップし、Newランチを急浮上 させ、そこからまたリーリングを開始した瞬間だった。




グググッ




「…!!」




手元に伝わる小さいが確かな魚信。

瞬間的に合わせを入れるとその勢いで魚が僕の方に飛んできた。

良型のカワムツか?!

いや、こ、これは・・・・!

















bassgets.jpg 

幻 の 滝 壺 バ ス !




僕は自分の両足が震えるのを抑えられなかった。

こんなにバスを釣って興奮したのはいつ以来だろう。

小さいけどこの滝壺の主だろう。

いや一匹いるということは、もしかして他にも…?

この滝壺の底にはもっと大きなバスが…?

それは分からないけど、僕はこれ以上釣りを続けず滝を後にした。

いるかどうかも分からない本当の主は、いつかまたここへ来たくなった時の為にとっておく。

何故ならさっきのバスは小さいけれど、僕にでっかいロマンを与えてくれたから…

ということでokabassさん、サイズじゃ勝てないが
ロマンのでかさじゃ負けてないぜ!







以上、変態釣行でした。

それでは、また!








以下:Okabass
通りまくりさん、あんたはなんて素晴らしい釣り人なんだ!!!!!

参ったね~こりゃ。。

釣り人なら誰もが夢見るシチュエーションを自ら作り出し、さらに結果を出す!
開高健かっ!!!(笑)


ロマンをありがとうございます!

教えて~お兄さん!暑いから最近バスが釣れないんだ(´・ω・`)


この時期の太陽ジリジリ~で水温がとても高い状況では、バスはあまりウロウロしないみたいです。

IMG_20140731_140152.jpg

セミがミンミンしてるけど、TOPにそう簡単には出ないのはバスは沈んでいるから。

バスだって熱いよね~ と言いがちですがバスの場合、確かに水温が上がると体温が上がることもあると思いますが
それよりも重要なのが酸素の問題です。
この時期の最大のポイントは O2~♪ 乙~ぅ♪  っ!酸素!!



水温が高いと水中で魚は酸欠状態になります。


酸欠状態になると魚は死にます。 (お魚さんかわいそう(´・ω・`))


でも、大丈夫!お魚は酸素がある所に逃げるから。


風があたる水面は波立つから、酸素がいっぱい水に溶けこみます。
流れ込みの無い池なんかで、新鮮な水もなく水中酸素もどんどん失われていく。
(あ、ここで一つ言っておくと。
よく野池にあるような水草なんかでは光合成による酸素供給量はたかがしれているんだよ!
水が抜かれることのない湖の水草の大群生位になるとその酸素供給量はものすごいけどね!)


だから、流れ込みのない小規模な農業用野池なんかは特にこの風によっての水中酸素濃度の回復は重要なんだね。
でもだからといって皆が水面に集まるわけではないんだ。
それぞれのお魚には適正温度があるから
バス君はこの時期の水面の温度には耐えられません。
それに水面近くにいると鳥なんかの外的に襲われることもあるからねっ (お魚さんかわいそう(´・ω・`))

(さらにさらに言っておくけど、金魚なんかで見たことがあるかな?餌をやっているわけでもないのに水面でパクパクして
空気を吸っている事があるよね?アレを属に【鼻上げ】って言うんだけど、酸欠状態の魚の最後の手段なんだっ
だからもし、君が飼っている金魚が鼻上げになったらすぐにブクブクなんかで水中酸素を増やしてやらないと・・・
死ぬよ)




だからと言って、
すごく水深がある場所は涼しいけど酸素が供給されない場合が多いから
深ければ良いということも無いんだね~ (お魚さんかわいそう(´・ω・`))


バスは好奇心旺盛なお魚だけど、いつも腹ペコで餌を漁りまくっているわけではなくて
捕食しないという方向でその気になれば、1週間ぐらいは平気で何も食べなくても全~然~へっちゃらなんだっ。
だから、この時期の日中でも餌を食べていけるだけの過ごしやすい居場所がないポイントのバス君は、
なんとか死なずに過ごす為に、アツ~イ昼間は余計な運動をしないでジッとやり過ごしているんだ。




結局何が言いたかったかというと、、キャストが届かないほどの沖の方~~~・ ・  ・ の深場にいるわけではなくて
割と岸寄りの駆け上がりにピッタリと付いているということなんだっ!
ま~釣り人からの距離は10mくらいかな、最も岸際の駆け上がりのもう一個沖側の駆け上がりにいるというイメージかな。

IMG_20140731_120532.jpg
こんな風にそのレンジを狙ってテキト~にキャストを繰り返せば35センチ位のバスが少しだけ釣れるよ!


また、頭のいい大きなバス君は
ウロウロしているのではなくてストラクチャーにビタッと張り付いていると思うよ。
頭のいいバス君は余計な体力使いたくないからね~

岸際にあって水面から顔を出しているような枝なんかには、意外とバスは付いていないだ。
浅すぎて暑すぎるんだよ。

水面からは確認できないような立ち木に付いているケースは多いんだけど、この付いているストラクチャーは、やっぱり少しだけ深いところにあるんだ。
さっき説明したからわかると思うけど、要するに釣れる魚が付いているストラクチャーやレンジを探すのが大切なんだ!!









というわけで・・・
そこを上手く攻めると こうなるんだ!!!!!!!!!!


IMG_20140731_121508.jpg 

50センチあるように見えるけど正確には49センチだぞっ!



ランチの回避能力とランチアクションを活かしてちょい沖の水中の木にピッタリ付いていたバスなんだ。
いつもよりデカ目のブレードを付けて、カウントダウンで沈めてさらにアピール力を追加しているよっ!
この程度の大きさのウィローブレードならランチアクションは健~在~!!

水の色というか透明度はこんな感じなんだ。IMG_20140731_123026.jpg 

水深10センチでピンクのランチがこんなにも見えないんだよ!
水中はかなり暗い(見通しが悪い)はずだから、大きな音でアピールしないルアーはキラキラ光るアピールを追加しないと
バス君も気づかないよね。

というわけだから、
この口調で記事を書くことはもうしないぞ~!
書いている自分でもムカつくからね!!


(お魚さんかわいそう(´・ω・`)) とか言ってんじゃね~よ!ブスっっ!!!!!!!!!!!!

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